HOUKOUブログmk2

RTS(SC2、AoE等)を中心に語る予定のブログです。 艦これを始めましたヽ(*゚д゚)ノ

2009年06月

TGNで持っていくノートPCを探していると書きましたが、結局、ThinkPad SL300の27383HJというモデルを買いました。 1280×800という解像度は敬遠されるようですが、私はあまり気にしないので特に問題はなく。 Core 2 duo のP8600搭載で、メモリ2GB、Geforce9300Mが乗っていて75000円という価格はかなり満足の行くものでした。 比較的軽い(2KG程度)なのでちょっとした旅行に持っていくのもよさそうです。 後はキャプチャボードを取り付けて、HaloWarsを取り込みながらプレイできるか確認したところ、若干見づらさは感じるものの十分にプレイできる範囲でした。 これなら、TGNで配信しながらプレイするということも十分可能そうですね。

 東京ゲームナイトが7/18~19に開催されますが、その時に持っていくノートPCを最近探しています。 XBOX360→ノートPCでキャプチャしつつ、プレイしながらエンコードするということを考えています。後は余裕があれば、AoE3なんかも動けば尚良しみたいな。  そうなると、グラボがそこそこ強くて、CPUは最低dualになってしまうのが難点ではあります。  当然、価格はその分跳ね上がるのが困りものですねー。少なくともシングルコアのceleronとかは選べません。予算もそんなにないので、中古で済まそうかと思いつつも、ほどほどなやつも中々無くて困り者。  とりあえず、国内ブランドであるNECやら、東芝やら、パナソニックやら、富士通はどう考えても予算がなくて手が出ないので、DELL、HP、Acer、レノボ等の外資を中心にその他ショッププランド系を探しています。  個人的にはDELLは流石にないなぁと思っているので、HPか、Acerになるのかなと思っています。 理想を言えばどっちも避けたいですけどね。サポートはもう期待しない方向になりますし。  実はエプソンダイレクトとかでいいんじゃという説もありますが。  色々選択肢がありすぎて悩んでいますが、6/26になにか一斉に動きがありそうなのでそのタイミングを狙いたいと思います。  また、HaloWarsの方では、クランというよりはクラン未満的な感じでプライベートゲーム専用チームみたいなのを作ろうか画策中。  最近配信もやってますのであわせて活動していければいいなぁと思っていますが、ただ、自分がこの手のクラン系の立ち上げやると大体潰しちゃってるのでできればやりたくないなーというのも本音です。  個人的にはだらだらゲームするのが一番合ってるんですよねぇー。困ったものです。  今日はぼやきみたいな内容でしたが、以上です。

最近、某所で配信を始めたわけですが、そんな私の環境は以下の通り CPU:core 2 duo E8400 mem:4GB VGA:Geforce 9800 GTX+ sound:Sound Blaster X-Fi Surround 5.1、オンボード キャプチャボード:PV4 です。  基本的にPV4でプレビュー画面を出してそこでプレイしながら録画しています。 なので多少のラグは発生しますが、計算すると2フレーム程度の差なのでHalo Warsであれば特に問題を感じませんでした。  音声はPV4ではなく、Sound Blaster(OSの通常デバイスに設定)の方で取り込んでます。理由は、PV4の光端子を利用した音楽取り込みがものすごーく重いから。どうやら、内部でルーティングソフトを動かしてるようで、非常にもっさりすることがあるので今はやめてます。ちなみにPCで音を取り込むと、配信を行う上ではかなり便利ですね。ゲーム音以外にもPCの音とかも使えますので。  ところで、PC上で音を鳴らせるサウンドデバイスが二つあるわけですが、二つ以上あるとできることが広がってかなり便利な印象です。録音するとき等に音の出力等を使い分けできるのがいいですね。  マイク等はXBOX360のコントローラで通常のヘッドセットが使えるようになる変換コネクタを利用しています。これはボイスチャット用の音声とPCの音を同時に聞けるようになるので便利でした。これだと、配信に声を乗せることができないので、別途USBヘッドセットを首から掛けて使用しています。このヘッドセットの音と、Sound Blasterの音をsaruty_pp01を2個起動し、オンボードの方に出力し、それを取り込むことによって配信に音声とゲームの音を乗せています。 (今後ここは若干構成を変えるかもしれません) こうすると、マイクのオンオフが簡単に行えますし、何より自分でしゃべってる声が自分に聞こえてこないのでしゃべりづらくなくて良いという特徴があります。  尚、PV4の録画機能は使用していません。単純に容量食いすぎるのと、負荷を掛けるとPV4が不安定になりやすいのがその理由ですねー。PV4は動作が不安定なのが非常に難点ですが、画質面やラグは許容範囲で普通に遊ぶ分には問題ないのが良い点でしょうか。  正直PV4は昔衝動買いして埃かぶっていた状態だったのですが、どこで役に立つかわかりませんねー。 とりあえず、私の配信環境についてでした。 ・・・とせっかくなので、私が持っているキャプチャーボードの情報について。 今、HD画質でゲームの取り込みができるキャプチャーボードは以下の通りのはず。シリーズ物は一緒くたにします。 ・PV4シリーズ(PCIのみ) ・MonsterXシリーズ(PCI-E、ExpressCard・唯一のノート用HD) ・HARROC(PCI-E、D端子ではなくコンポーネント) ・Intensity(PCI-E、D端子ではなくHDMI) ・tm6200?(型番忘れました) ・Canopusの高いやつとか、他業務用は除く  上のリストの補足となりますが、MonsterXシリーズとIntensity以外は既に生産終了しているので、選択肢は多くありません。 普通のPCショップで売っている可能性があるという意味ではMonsterXだけかもしれません(Intensityはそもそも業務用)。価格は15000~20000ぐらいだと思います。MonsterXシリーズの方が若干安めかもしれません。この二つは扱ったこと無いので詳細は不明なのですが、どちらもそれなりに癖があるようなので注意だと思います。  ただ、XBOX360のようなゲーム機であれば解像度が低くても遊べるように作られているので無理にHD画質対応のキャプチャーボードは要らないかもしれません。その場合は、PCIバス対応のキャプチャボードを買うといいと思いますが、物によってはWMEでは取り込めなかったりする地雷だったりするので、注意が必要です。  また、ハードウェアエンコードの場合、エンコードする際にハード側で処理する都合上、処理遅延(ラグ)が発生することがあるようです。 特にキャプチャボードの取り込みプレビュー画面で録画しつつ遊ぼうと思う私のよーな人だとよく調べてからじゃないと地雷踏みます(私は幸い踏まなかった)  後、USB物は特に遅延が酷くでるようなので基本的に推奨はされないようです。ただ、私が試した、PCA-DVA2(プリンストンテクノロジー製)はふぬああのプレビュー画面のみであれば気になるような処理遅延(ラグ)はほとんど感じませんでした。そのため特に問題なく遊べます。少なくともRTSであればほぼ問題ないと思います。 (但し、ふぬああ上でフィルターとか掛けてインタレース解除とかやるといきなりラグがひどいことになりゲームにならなくなりました)  HD対応ではない通常のキャプチャボードの特徴はとにかく安いこと。ソフトウェアエンコード物は3000円台から手に入りますし、マシンスペックの問題も通常はデュアルコアのCPU以上であればほぼ大丈夫だろうと思います。  最後に、一つコメントを。物を買うにしても、やはり良く調査してから買うことです。特にキャプチャーボードは用途が限られますので間違ったものを買うと、金を捨てることになります。しっかりと購入目安をつけて、その製品を調査してから買うのが正しい方法だと思いますね。  いかがだったでしょうか?  私もそれほど詳しくはないのですが、今後配信等考えられている方がいれば、質問には答えられる範囲で回答しようと思います。

正直言えば、修正の必要性はそれほど感じてないというのが本音です。 アンダースのグレムリンさえなんとかして貰えれば、カッター使ってる身としてはなんとでもなるので。 コヴナントプレイヤーから見ればまた違った視点になると思いますが。 ホグは基本ミラーとなるわけですが、動かし方や当て方で明確な技術差が出るのでそれほど嫌いではないです。 正直歩兵同士の不毛な戦いになるよりは健全かなと思います。 とはいえ、目立ちすぎてるのは事実なのでどうしても修正対象になるのは仕方ないという気もしています。 ただ、できればホグそのものの存在意義を無くすような変更は避けて欲しいところ。 元々初手の選択肢が多くないUNSCに取って、ホグという選択肢が無くなるとやることが即スコピや、それを予測しての即ホーネット、相手がコヴナントだったら早め兵舎からの火炎放射メイン編成ぐらいしかなくなってしまうような気がします。 ホグが強すぎるのは流石にアレですが、ホグでぶつかりあった後での消耗した状態での中盤辺りの選択肢の多さは中々だと思うので、その辺りを上手く調整して欲しいものです。

今までPCにはSound Blaster X-Fi XtremeGamerを使用してはいたのですが、入力端子がおかしくなったりと困ったことになってた上にPV4ともろ干渉しとるがなという事態で、仕方なくメインではオンボードのやつを利用してたのですが、今日、思い立ってUSBのサウンド機器であるSound Blaster X-Fi Surround 5.1を買ってみました。 最低でもステレオミキサーができることを条件で考えていたのですが、できればエフェクト関係とかもあると便利だなぁと考えた末に選んでみたり。 音質はオンボードと比べると圧倒的で満足度は高め。但し、これのせいでUSBヘッドセットが事実上の粗大ゴミになったのが残念でもあったり。 これでPCの構成はメイン音源Sound Blaster X-Fi Surround 5.1で、サブがオンボード、メインキャプボにPV4にサブキャプボにHARROCというよくわからない構成に。 Sound Blaster X-Fi XtremeGamerを抜いたおかげか、HARROCのノイズが著しく軽減したので、ひょっとしてPV4いらなくない?と思わなくも・・・。 配信の設定等も一通りできたので、今度この環境で試してみないとなぁ思ってます。

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